どの動画配信サービスが良いの?~dTV編~

記事更新日: 2020/05/30

ライター: マー

前回は、馴染みの深いAmazonプライムビデオの内容でしたが

今回は、何を取り上げるの?

マー

今回は、今の時期にバッチリで低価格だけど作品が豊富な dTVを解説します。

 

dTVとは?

docomoユーザーは、利用されているユーザーもいるかと思いますがNTTdocomoが提供する動画配信サービスである。

2015年4月21日までの名称はdビデオとも言われておりました。

docomoショップで、携帯電話の機種変更やNMP時、「料金の割引がありますよ」って甘い言葉に乗って契約してしまう方もいるかと思います。

筆者も以前、この手で契約して利用しておりました。

配信元は、NTTdocomoなので、docomoユーザー以外は、契約出来ない?

そんな事はありません!

docomoユーザー以外でも契約出来ます。

こちらも動画配信サービスの中で、低価格ながら配信作品が豊富にラインナップされております。

 

視聴可能デバイスは?

視聴出来るデバイスで、独特のデバイスもありますが

下記の表となります。

上記の表からスマホ、タブレット、PC、メディアプレイヤーでの再生が出来ます。もちろん、スマホ&タブレット端末はdocomoでなくても問題なく視聴可能です。

ただし、家庭用ゲーム機では、再生する事がdTVでは出来ません。お気軽に視聴する事が出来るので未対応で残念です。しかし、ドコモテレビターミナルでの視聴が出来ます。こちらは、下記を参照して頂ければご理解できると思います。

 

ドコモテレビターミナルとは?

NTTdocomoより発売されている主に、dTVを家庭用TVにて視聴できる端末になります。

主にというのもAndroid TV TM搭載で、YouTubeなど多彩なサービスがこれ一台で楽しめます。画質は、4K HDR、Dolby VisionTM対応の映像コンテンツも余すことなく満喫できます。家庭用ゲーム機もPCもないけどスマホやタブレットでは画面が小さく迫力が少ない方には、おススメします。

操作するには、リモコンが付属しますが、見た目は、TVリモコンと同じような配列で子どもを問わず幅広い年齢層に使いやすさがあります。

視聴端末での注意事項・・・。

dTVでは「同時視聴」ができません。なので、一家で、1つのIDで個別に視聴する事はできません。ただし、1つのIDに対して5台のデバイス登録は可能なので外では持ち運びに便利なスマホやタブレット端末、家ではメディアプレイヤーと状況に応じてデバイスを使い分け楽しむしかありません。

2台以上のデバイスを登録する場合、「ダウンロードしたコンテンツを再生するとき、会員情報確認のため必ず通信が発生する。またそのライセンス期間は3時間」という制約が発生するのでご注意ください。例えばあらかじめ映画やドラマをダウンロードしておいて、飛行機での移動中に見ようと思った場合。空港などネットの繋がるところで1度再生しておかないといけない面倒臭さがあります。

 

視聴作品は?

約12万作品以上の映画、ドラマ、アニメなどを配信しているので、総配信数はトップクラスであり他社動画配信サービスと比較しても全く劣る事の無いラインナップになっています。

ジャンルは、定番の国内外の映画・ドラマ・アニメの他にも、ニュース、バラエティ、音楽、シアターなどとすべてバランス良く揃っているので子供から大人まで楽しめる幅広いものとなっています。

 

・ニュース

動画配信サービスで、ニュース?と思われる方がいるかと思いますが、dTVではフジテレビのニュースメディア「ホウドウキョク」と事業提携していますので、政治/経済/社会/国際問題などの本格的なニュース映像を配信。ドラマなどを視聴して、たまには本格ニュースを見たい方にはおススメです。

 

・dTVオリジナル

主に、国内ドラマやバラエティ作品は、他では見れない力の入ったコンテンツとなっています。不能犯、銀魂 -ミツバ篇-、進撃の巨人などの「映画連動オリジナルドラマ」やパパ活、花にけだもの、仮面ライダー4号、ゴットタンなど漫画作品のドラマ化や、映画のスピンオフドラマ作品など多い感じ(ちなみに、海外ドラマのオリジナルは無し)になります。

dTVは、ケータイ専用放送局「BeeTV」の開局時から、フジテレビと共に「40女と90日間で結婚する方法」('10年)などのオリジナル作品を配信していますので、コチラも楽しんで視聴できるポイントになります。

また、マンガをムービーで見れるという独自作品も人の好みになりますが見逃せない点です。

 

・音楽

音楽には、国内外のライブ映像やミュージックビデオ、そしてカラオケ。

ライブ映像は、国内J-POPアーティストが多め。古いのから新しいものまで、けっこうな配信数があるので、J-POPが好きな人はけっこう楽しめます。

また、カラオケはdTVならではのジャンルで、数は圧倒的です。カラオケ店も営業していない今の時期だからこそ、自宅がカラオケボックスになりますし、自宅だけでなく外のどの場所でもカラオケボックス変わりにありますが、周囲の環境を良く確認しておかないと苦情になるので声に出して歌うことは考え物になりますが聞くだけや小声で歌うならアリです。

 

・洋画、邦画

洋画と邦画ともに、懐かしの映画から最新の映画まで、けっこうな数がそろっていますので見ごたえがあります。新作映画についてはレンタルが多めで、旧作にもレンタルがあったりします。

 

・国内ドラマ

こちらも懐かしのドラマから、放送中のドラマがそろっております。

地上波テレビドラマの「見逃し配信」がありますが、放送されている全ての番組があるわけではなく、レンタルが多めになるのがイマイチな点。

 

・海外ドラマ

人気の新しい海外ドラマも配信していますし、以前のドラマもシリーズでそろっていたりします。変わった海外ドラマは配信してませんが、定番の海外ドラマがけっこう楽しめます。

 

・韓流・華流ドラマ

作品数は充実していて、ほとんどが見放題となっておりますので、アジア系ドラマが好きな方は見ごたえがあります。

 

・ガールズ

TVで配信する女性向けの作品をピックアップして配信されています。映画やドラマ、アニメに加えて、ファッションやヘアメイク、ゴシップなど、世界の最新トレンド情報がまるごと楽しまてしまう女性が求めているものすべてが詰まった新タブです!

さらに!世界唯一のファッション専門タブ「FashionTV」の日本独占配信。

パリやミラノといった世界的なコレクションから、海外のブランドやヘアメイクの最新情報さらには有名デザイナーやセレブインタビューなど、世界のトレンドを発信します♪ 

「どれから、視聴しよう?」と悩む女性に、おススメです!

 

・アニメ

キッズが楽しめる定番のアニメから、懐かしのアニメ、深夜アニメまでそろっております。

放送中のアニメの「見逃し配信」があり、ほとんどのものは見放題で見れます。しかし、放送中アニメはそれほど数は多くはないです。

 

・シアター

珍しいジャンルのシアターには、演劇や落語・漫談、アニメを舞台化した2.5次元舞台などがそろっています。

通常の番組にあきた人には新鮮な内容。また、2.5次元舞台は、アニメ好きにはたまりません。

 

とこれまでで、配信作品について解説しましたが、新作の配信予定も公式配信されていますので、早く見たいが「いつ?」と待ちきれない方は確認してみてください。

配信作品のまとめ

dTVは月額料金が、550円と安いわりに作品ラインナップが充実しているので、コスパが高い動画配信サービスと言っても過言ではありません。新作映画や最新ドラマもレンタルになりますが視聴する事が出来ます。 定額制動画配信サービスは動画を何本見ても月額料金は変わらないので、どうしても新作映画や最新ドラマのラインナップが弱い傾向にあります。

dTVならレンタル(個別課金)になりますが、新作映画や最新ドラマ(見逃し配信)も視聴できるのがメリットです。 レンタル料金は1本あたり150~500円(税抜)ぐらいで、レンタルには作品一覧や検索時に「¥」マークがあるので、見放題との区別もしっかりしていますので誤って課金してしまう事も少く配慮されています。 見放題で見ていたがドラマ・アニメの最新シーズンや劇場版をレンタルとしてスムーズに見れるので、新作映画や最新ドラマを見るなら「dTV」をオススメします!

 

 

 

dTVで出来る再生時のメリット

視聴デバイスや作品のご紹介が終わったとことで

アプリ限定になりますが、dTVで出来る再生時の便利な機能をご紹介します。

アプリ限定!だけど出来る便利な3つの機能
  • ダウンロード機能
  • 便利な再生オプション
  • 画質の指定

 

・ダウンロード機能

いつでもどこでも映画やドラマ、バラエティ番組などを楽しめますが、気になるのはやはりデータ通信量。動画は容量も大きく、Wi-Fi環境のない場所で使い続けていると、すぐにモバイルデータ通信制限に達してしまいます。

そこで便利なのがダウンロード機能。スマホやタブレット端末に大容量の動画をダウンロードしておき、たとえオフラインであっても再生できるようにする仕組みです。Wi-Fi接続時にダウンロードしておけば、外出中でもストリーミング再生をすることなく動画を視聴でき、モバイルデータ通信量を節約できます。

ですが、ダウンロード機能を利用可能なのは、スマホやタブレット端末のdTVアプリのみ(android+iOS)で、PCやメディアプレイヤーではダウンロード機能を利用する事はできませんので注意が必要です!!

 

ダウンロード機能が使えるなら、場所を選ばすに視聴出来て安心!

マー

いいえ、便利なことだけではありません!

ダウンロード機能の2つの落とし穴

・オフライン環境下での再生

・ダウンロード可能作品

・オフライン環境下での再生

場所を選ばすにどこでも視聴する出来ません。オフライン環境下では視聴する事はできません。なぜならば、視聴時にライセンス認証が必要になってしまうためです!

しかし、オフライン環境下といっても今では、飛行機内や病院内(一部使用可能なエリア除く)が主で、圏外の場所といえば地下深い所や郊外の山奥といったかなり限定されますので、そこまで心配になる必要性は少ないかと思います。

 

・ダウンロード可能作品

動画コンテンツの中には、権利関係などの都合によるためか、ダウンロードが出来ない作品があります。そうした動画はダウンロードボタン自体が表示されていないため、ストリーミング再生で視聴するしかありません。

ダウウンロード不可の作品例

 

良い事だけでは、ないのが残念でがすが、そもそも良いだけの動画配信サービスはありませんのでこの点は我慢する点です。

しかし、この2つに注意して視聴すれば楽しめますよ!

 

・便利な再生オプション

多くの動画を効率よく見るために、再生速度を上げたい人もいるでしょう。他社サービスの多くは再生速度のオプションを用意していませんが、dTVでは1.5倍速や2倍速のオプションがあります。長編のドラマやアニメも短期間で一気に消化でき、人によってはとても重宝する機能ですね。

ただし、再生速度の変更が標準で可能なのはアプリ版でのみ。PCブラウザで視聴する際はそのままでは変更できません。視聴ブラウザは限定されますが裏技を使えば0.07倍速(スローモーション)~16.0倍速まで変更できます。

 

chromeブラウザの拡張機能やFirefoxブラウザのアドオン機能を使えば、3倍以上&スローモーションで再生することもできます。

引用元:【dTV】再生速度を倍速やスローモーションに変える方法

 

 

・画質の指定

視聴画質ですが、dTVでは下記の通りになります。

dTVの画質は、基本的に初期設定では自動で画質選択されるシステムになっています。通信環境も大きく影響しています。Wi-Fiなど安定したネットワークを利用した場合、「HD」または「すごくきれい」(HD非対応作品の場合)での視聴が可能です。視聴する際、通信環境が悪い場合はSD画質で再生されます。自動で画質選択される時、通信環境以外に使用するデバイスや見たい作品によっても再生される画質が変わります。

しかし、モバイルデータ通信制限が気になる方は、dTVアプリからの視聴限定ですが動画視聴中でも視聴画質の変更が出来ます!通常だと4G回線での視聴になれば「すごくきれい」が自動で選択されてしまいますが、「きれい」や「HD」へ画質を落として視聴すればモバイルデータ通信制限が生じる事を低減されます。

ここで、dtvの30分間ストリーミング再生したときの通信量の目安を参考までに紹介します。通信環境によってかわるので一概に正しいとは言えませんので注意してください。

モバイルデータ通信で見るなら、きれいがおススメですね。

上記表は、30分の作品になりますがドラマだと約2倍の60分になっても約240MB。これなら連続で1クール(12本)視聴しても約2.9GBになりますから。

 

先ほども申し上げた通り、いままでのはアプリ限定になります。PCからだと自動で画質設定されてしまう為、画質の変更はできません。スマホやタブレット端末のテザリングで視聴する方は少ないと思いますが注意が必要です。

 

・料金の支払いや月額は?

冒頭でも申し上げた通り、月額550円(税込)で利用可能となり無料期間も31日間と他の動画配信サービスと比較してトップを争う無料期間の長さになります。

ここでは、月額料金の支払い方法やレンタル料金の支払い方法について解説します。

月額料金

月額制のサービスであるdTVは、毎月料金を支払わなければなりません。支払い方法は大きく3つに分けられ、状況に応じて使えるやり方が異なります。

 

1:docomoユーザーの場合

2:docomoユーザーではない場合

3:クレジットカードを持っていない場合

自身の場合はどれに該当するか考え、具体的な支払い方法を確認しておきましょう。

 

1:docomoユーザーの場合

dTVはdocomoと連携したサービスのため、docomoユーザーに限り、携帯料金とまとめて支払いが可能です。個人の場合はもちろん、家族全員がdocomoを利用しているなら、一括して月額料金の支払いもできます。携帯料金とまとめて支払えるため払い忘れが起きづらく、かつ請求書も1つになって便利でしょう。お金の管理もしやすく、支払い方法次第ではまとめてポイントも手に入るため、docomoユーザーはよりお得に利用しやすいです。

 

2:docomoユーザーではない場合

ドコモ以外のキャリアでスマホを契約している場合は、クレジットカード払いのみ。口座振替はできないため、必ずクレジットカードを用意しなければなりません。使用可能なクレジットカードは、下記になります。

・Visa

・Mastercard

・JCB

・American Express

これら4つのクレジットカードでなら、支払いが可能です。その他のカードや海外で発行されたカードは対象外となるため、注意しなければなりませんが、クレジットカードを持っていればほぼ上記のブランドになるので安心です。また、ドコモユーザーの場合でも、携帯料金と合算せず、クレジットカード払いの選択も可能ですがdocomoユーザーであれば手間のかからない合算支払いになりますよね!

 

3:クレジットカードを持っていない場合

基本的にはdocomoモの携帯料金との合算か、クレジットカードでの支払いとなりますが、一部デビットカードでも登録できる場合があります。ただし、公式では使用できるのはクレジットカードのみとされており、デビットカードは使えないものも多いです。デビットカードなら未成年でも持てますが、実際にdTVの支払いで利用できるとは限らないため、親に代理で契約してもらうのが無難でしょう。

 

しかし、注意しないと損をしてしまうケースもあるので、下記で解説します。

 

Q.有料会員解約後の視聴

A.できます。

解約後も、契約終了日まで、引き続き動画を見ることができます。ただし、無料期間中は、解約した瞬間から動画が見られなくなります。

 

Q.無料期間終了後、いつから料金が発生しますか。

A.31日間の無料期間終了の、翌日からです。無料期間のみ解約した瞬間から、動画が見られなくなります。

 

Q.解約時に、料金の日割り計算はありますか。

A.dTVでは料金は月額単位で発生し、日割りで計算されることはありません。どれだけ利用期間が短くても、料金発生時点で1カ月分丸々請求されることは理解しておきましょう。日割り計算がないからこそ、入会は1日に合わせるのがもっともおすすめで、解約は月末に行うのがおすすめです。入会日が月末だと、入会時点と翌月の1日時点で二重に料金が発生するため注意しましょう。無料お試し期間を利用する場合も注意が必要で、1日でも期間を超過すると1カ月分の料金がかかります。

費用をかけたくないなら、必ず無料期間内での解約が必要です。

 

日割り計算が無いので注意しないと二重払いになる可能性がある事を注意しないと!

レンタル料金の支払い方法

『dTV』の基本料金である月額540円とは別に、個別の決済が必要。支払い方法はdocomo料金合算(ドコモユーザーのみ)、クレジットカード、dポイントが使えます。月額料金と同じ支払い方法になります。

 

実際に使用してみての口コミ

dTVについて、解説してきましたが、ここで気になる実際の口コミをご紹介しいます。下記へ抜粋します。

まずは、よい評判から集めてみました。

〇ジャンルが多彩

・家族全員で、それぞれの好みの動画を見られるのが嬉しい。

・国内外のドラマや映画が幅広く見られるのでうれしい。地上波のドラマも好きなので、外資系のサービスよりこっちが好き。

・好きなミュージシャンのライブ映像が見られるのが嬉しい。音楽関係の充実はほかでは見られない。

〇ダウンロードが便利

・旅行に行くときなど、タブレットなどに動画をダウンロードして持って行っている。外出先でも安心してみることができる。

・子ども向けのコンテンツをダウンロードしておくと、帰省などで長時間ドライブするときに子どもがグズらないので便利。

〇dポイントで節約できる

・多くの配信サービスで最新作は有料レンタルの中、dTVはdポイントを活用できるのが助かる。結局、いまのところ月額料金だけで利用できている。

・ドコモユーザーなのでdポイントが貯まりやすく、かなりトクしていると感じている。

 

次に、ちょっと残念な評判や、いまいちといった評判も調べてみました。

〇見たい作品がなかった

・ドラマ、映画の本数が思ったより少なかった。海外ドラマが少ないのが寂しい‥。

・やっぱり見たい映画が少ない。ラインナップをもう少し充実させてくれれば。月額500円なので仕方ないけれど。

〇レンタルや配信期限が厳しい

・見たい作品、話題の作品は有料レンタルが多い。高画質が500円なのもちょっと割高感がある。

・いつの間にか配信期限になっていることが‥‥。ドラマは配信終了が早い気がする。連続ドラマの続きが見られなかった。

引用元:dTVの評判・口コミを見てみよう!実際に使っている人の声とは?

上記では、挙げられておりませんが、配信作品数でも驚くべき大きな落とし穴があります!!!

配信数は、約12万とありますが、その大半がなんとカラオケ作品になります。

 

そのカラオケ作品の配信数は?

マー

その作品数は、7万1349作品!

 

ほぼ、カラオケ作品になりますが、機能面、配信ジャンルや作品数においては、トップクラスになります事を付け加えます。

 

dTVに向いている・向いていない人が知りたい

ここでdTVの特徴や口コミを理解したが、契約すべきか悩まれている方へ下記にまとめてみました。

 

〇dTVに向いている人

・とにかく安いサービスがいい人

・海外ドラマ、映画、音楽、ドラマ見逃し、カラオケなど幅広いジャンルのものを幅広く楽しみたい人

・子ども向けコンテンツを重視したい人

・韓流、華流ドラマのファン

・充実なオリジナル作品も視聴したい方

 

dTVに向いていない人

・特定の海外ドラマや映画などにこだわりがある人

・カラオケや音楽配信などは必要ない人

・料金は高くても最新の映画やドラマをもれなく楽しみたい人

 

ただ、安いだけではありませんが良い点、悪い点がありますのでそれも踏まえて契約したい方や31日間のお試しを体験したい方は

下記よりお試しください!

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